機関紙『たんぽぽ』の発行について

三気の里では、利用者の生活や作業の様子、療育に関すること、行事の紹介などをお知らせするために 、毎月1回機関紙を発行しています。この『たんぽぽ』は、三気の里開所当時の昭和62年5月から連綿と続いており、 まさに三気の里の歴史そのものとも言えます。歴代たんぽぽ編集職員の血と汗と涙との結晶である 『たんぽぽ』をどうぞご覧下さい。

過去の分は、近々整理する予定です m(_ _)m

また、後援会にご入会いただいた方には、毎月『たんぽぽ』と、三気の家機関紙の『さんき』を 郵送させていただいております。興味をもたれた方はこちらまで


「たんぽぽ」平成29年3月号まで公開済みです。


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